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意識的に生きる

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 私たちは、それぞれのカラダの奥にある魂です。 カラダは、私ではありません。 様々な体験をし、知る(悟る)ために お借りしている船(聖杯) そして 過去、或いは過去世で アイ(感謝や祝福、敬い)ではなかった 未消化な感情を カラダは、そのまま引き受けてくれています。 その創ってしまった不自然なすべてを アイに溶かし、変容させ元に帰還させるために このカラダを頂いています。 そのことを府に落とし、意識的に生きることです。 これまで 物理的な外なる激しさの中に 意識を飲まれ、右往左往してきた私たちですが、 もう、そのマトリックスから出て それぞれの内宇宙にしっかりと眼を向け、 内なる耳で聞き、 アイではない不安や疑い、恐れの思いに気づいて癒すこと。 癒すことは、どうするかというと ハ-トの内側に眼には見えない溶鉱炉がありますので その感情を受け入れていくと自然と溶けて行ってくれます。 有難いサポートを受け取って 命の喜びいっぱいで、いきましょう。 私たちは、 元々創造主から 感謝され、祝福され、敬われて生まれ、生かされているのです。

新(深)地球に生きる

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 もう完全に生き方を変えるときです。 これまでの エゴに振り回される生き方 感情や培ってきた知識や観念も役には立ちません。 真の天地と繋がって 天地と共に行動するときです。 さあ! あなたは、マトリックスをいきますか? それとも そこから飛び出して 未来永劫皆で共に栄え、進化発展していく世界をいきますか! 今、最終縦分けのとき

内宇宙

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 私たちは皆内宇宙を授かっています。 ハ-トの扉を内側に開いてみて! あなたの皮膚を超えた広大な内宙(うちう) そこにゴミはありませんか? 内宇宙の様を現実としてみるのです。 だから どんな現実を観たとしても 「ああ~ 私の中に○○の思いがあったのだなあ~」 「気づかせてくれて、ありがとうございます!」 と受け入れていくと変容してくれます。 内側にあるものしか 私たちは出会わないのです。 創造主(宇宙や私たち万物万霊を創った)と 同じ心根、すべてをあまねく愛する思いになって 今にいるとき、    最善を見ることとなりましょう。

創造主と共に意識的に生きる

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 私たちは エゴによって創り出された「人間意識」の現実を作って体験してきた。 いわゆる4次元世界を創って、延々と生まれては死に 役者を変え、戦いの歴史物語を演じてきた。 誰もまことの幸せを得ることなく。 でも もうその古い生き方は、通用しなくなってしまった。 何故なら 地球が創造の源の意志に従うと決めたから。 未来永劫皆で共に弥栄発展するぞ!と決めたから。 今までの常識、観念、良かれ、ジャッジは全く通用しない。 物理化し、観察されたなら壊れる。もう4次元世界は終わる。 それぞれの中心のバイブレーションの高さ 表現を変えれば、 この地球に初めて受胎したときの命の輝きを思い出すところからしか、始められない。 何の傷もない 輝く命のほとばしるバイブレーションが私たち (魂➡5次元の意識を5次元のカラダに乗せて) 常にその意識に立ち、このカラダを新たな地球に生きる船として その内奥から観察する中心として、 アイ(すべてを認め、敬う)を感じて 歓喜を広げていこう。        常に、常に、常に。

氣はカラダに顕れる

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氣(意識)とカラダは、夫と妻の関係 この世に生まれるとき、誓いを立てたのです。 「病めるときも 健やかなるときも ・・・」と。 氣にカラダは従ってくれます。 カラダに起こる様々な症状は、心の現れです。 感情的なものだったり、 固定観念(ああしなくてはいけない!こうしてはいけない!)や 思い込みが、 本人が気づかないために、カラダが引き受けてくれているのです。 私たちは痛みや痒み、違和感が起こってくれたことを嫌がる癖があります。 まず お知らせサインである!と認めて、受け入れてみましょう。 (ハートの扉を内側に開いて) すると ハートの内奥に神聖な場所があって、そのブラックホールに溶けて 変容してくれます。 嫌がることを手放し、 受け入れて「カラダが引き受けてくれたことに 心から感謝出来るようになる」と 痛みや痒み、違和感は、自ずと小さくなり、 今ある健やかさへの感謝の氣が広がり、本来のカラダが顔をだします。 氣(意識)とカラダは、夫と妻 共に「すばらしいね」とことほぐ心を持ちたいものです。

役割意識を終える

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 主婦の役割、夫の役割、老人の役割、病人の役割、社長の役割 すべての役割への執着、依存を手放すこと 何者でもない生まれたばかりの 肉体を持てた喜びに溢れた魂の存在に立ち返ること そこからしか 新たな未来永劫皆で共に栄える世界は生まれない。 一旦意識の上では 何者でもない虚空に戻り、 そこから神聖なアイの意識を毎旬新たに立ち上げること。 天地共に。

いのちへの信頼

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 これからの世界は、 正誤や優劣、好き嫌いを超えた中心に沿う生き方しかうまくいかない。 「皆で共に未来永劫栄える世界」しかない。 何故かって それが天意(アイ)だから。 アイに沿うからこそ、大調和が起こる。 どうしたら、天意に沿うの? それは御魂に問いつつ生きるしかない。 御魂こそ、天意を知るから。 御魂はハートの扉を内側に開くと奥にあるんだよ。 穏やかな呼吸の中にいのちがある。 知恵も免疫力も元氣も 呼吸によって 御魂に問いかけた答えがやってくる。 「アッ!」って いわゆる直観としてやってくる。 いのちへの全幅の信頼である。

エネルギーレベルからの変化

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物理化してしまった現実は、 アイ(創造の源からの感謝と祝福の状態)からの 目線で観察し終わる。 物理化する前の青写真が 変わらなければ変化は起こらない。 ハ-トの奥  内宇宙にどのようなバイブレーションが 広がっているのか 創造の源の心根と 寸分違わぬ天の安の川だろうか。 精査してみることだ。 まず、私たちの内側に 新たな地球「未来永劫皆で共に栄える世界」を 感じ続けることからはじめよう! 5次元と4次元の分かれ目のとき。  

私たちは、幸せにしかなれない

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 以前「真っ赤なトマト」作 鈴木章史 絵 鈴木悠正 を 読んだ。 その一文に「私たちは、幸せにしかなれない。」とある。 今なら、その意味する処がわかる。 私たちは、一人一人観ている世界が違う。 何故なら、内宇宙(内側にあるものしか外に映し出さないから)を 写し出す、現世(うつしよ)だから。 同じ場面に遭遇しても 皆感じ方が違うように。 私たちは、創造の源から、全く同じに生み出された豊かなバイブレーション。 どなた様も  万物万霊は      常に進化発展中! 今 痛みを発するカラダの状態であったとしても 今 思わぬことに遭遇し、打ちひしがれていたとしても 私たちの奥底を流れる     源からの天意の命は枯れることはない。 なぜなら、 虚空と言う無限の空間、無限の時間から 歓喜の「未来永劫弥栄!」という意図(柱)が 創造の源として立ち上がり、 観察する側と体験する側が出来た。 その両方は私たち その宇宙の原点を思い出すとき 創造の源の呼吸に寄り添わせて頂くとき、 私たちは、既に「いちなるもの」 天意(アイ)の状態にあるのだ。 私たちは、元々幸せにしかなれない。

土地のエネルギー

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 13日から17日まで石垣島に行って来ました。 学びの友であるJさんに誘って頂いて、 土地の豊かなエネルギーを受け取ってきました。 私は感謝と祝福を訪れる先々、送らせていただきました。 ほんとにカラダさんの喜ぶのがわかりました。 地球に降り立ったときの 元々の私たちの 純粋な無邪気さが戻ってきたのです。 何にも捕らわれず 支配されず、誰をもコントロールしない 純粋無垢な歓喜を体験しました。 ありがとう~   石垣島・西表島          素晴らしい体験をありがとう~

歓喜・感謝バイブレーションを広げる

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 これからはバイブレーションしか通用しません。 どれ程、素晴らしいことばも 真心の籠ったハ-トのバイブレーションでなければ 伝わらない。 地球に受胎したときの カラダを授かって未知の体験ができる!と歓喜し感謝の溢れる状態だったときの あの天真爛漫な素直さでなければ アイ(天意)は伝わらない。 思い出せばいい!  命の喜びを 創造の源から呼吸で受け取る歓喜を 祝福を

優劣を手放す

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 無条件のアイ(天意)によって私たちは生まれた。 だから誰もが素晴らしい存在。 神聖な存在である。 立派な自分はいいけど、だらしない自分はダメだ、とか 偉い人○○さんの言うことは信じるけど、偉くない自分は信じられないとか。 学歴や社会的評価に左右され、崇めることは、もうやめよう。 優劣、上下を撤廃する。 自分を含め、すべての存在を尊い存在と              神聖な存在と観る。 だって、そのように生んでもらったのだから。 そうなのだから。 誰かを崇めたり、 或いは、見下すとき 怒りや不満のスイッチが入る。 分子構造がみだれ、不調和な現実を観る。 もう宇宙の流れが大きく変化し、 アイ(天意)の原初のいのり「皆で共に未来永劫栄えよ!」以外のエネルギーは 存在できない。

4月を迎えて

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 エネルギーは大きく変わりました。 芽吹きのときを迎えて、 意識的に中心の思いに合一するときです。 「皆で共に 未来永劫弥栄発展するぞ!」 そこに意識を合わせて 喜びから、感謝から、敬いから生きます。 私たちは、そのために今ここにいます。

等身大の自分をアイする

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 誰かをあがめない。 誰かを見下さない。 すべては同じ光の存在だから。 等身大の自分をアイ(感謝し、祝福し、敬う)する。

依存しない生き方

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 私たちは、依存する生き方をしてきた。 医者に依存する。  家族に依存する。 宗教に依存する。 権力に依存する。 概念に依存する。 自分ではない何かにすがり、 思たようではないと腹を立て、エゴになりきって そこを中心と思い、生きてきた。 私たちは、肉体とエゴから生きてきた。 でも それは、偽り そう生きることも許されてはいるが 宇宙の流れに逆らう生き方だ。 御魂をよすがに生きることが 大調和の流れに沿うこと。 過去の経験からの良かれ!は、もう意味をなさない。 何故なら「全体にとっての最善は我々の頭にはわからないから。」 ご自分の内側に神がいる。 そこに、問い掛けるしかない。 本来の羅針盤は、そこだったのに 現実界の荒々しい激しい音や声に、その感じるセンサーも失いかけている。 もう一度やり直して、授かっている叡智を使わせていただくことでしか センサーを取り戻すことはできない。 しかも 創造の源と同じ心根でしか発動しないのだ。

内宇宙

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 私たちが観ている現実は、観察されると壊れる。 もっと正確には一人一人壮大な内宇宙をいただいており、 その中心から繰り出された 物やことを現実として体験して観察されてまた中心に戻る。 だから 一人一人観る現実は違うし、内宇宙にないものは観ない。 あなたは創造の源から呼吸によって叡智を授かり、 創造主との共同創造によってのみ、 大調和の皆で共に未来永劫栄える時空間を創造できる。 常なる意宜り(感謝と祝福、敬い)があってこそ、巡る世界である。

場づくり

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 先日第三コミセンギャラリーにて、紙しばいイベントを させて頂きました。 紙しばいを作ってお話をしているのは、「真実を伝えため」です。 私たちは、元々素晴らしい存在であることを分かり易く、しかもハッキリ包み隠さず 魂から魂に響くようにお伝えしたいと思っています。 私たちは、 皆、感謝されている存在なのです。 皆、祝福されている存在なのです。 皆、敬われている存在なのです。 誰に? 創造の源に 宇宙の始まり ただ、ただ美しい虚空が広がっていました。 無限の闇が眠っていたのです。 すべての体験、可能性を内包する無限の美しい闇が気持ちよく眠っていました。 あるとき、「ふっ」と 目が覚めました。 「私」が立ち上がった瞬間です。 「私ってなんだろう?」 その疑問・歓喜・感謝が渦巻いて ビッグバンが起こったのです。 そのとき 「私」は 観察する側と体験する側の二つを創りました。 どちらも 私たちです。 私たちは、創造の源から全く同じ能力をいただいて 新たな地球づくりのために生まれてきた魂なのです。

新た

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 私たちは、毎旬新たを創造しています 昨日と同じように見える 家、テレビ、洋服 私やあなたも みんな「新たな光の粒子」で出来ている だから 昨日を引きずることを やめて! 過去に アイ(感謝や祝福、敬い)をしてこなかった「とき」や「こと」が あるならば、それらのエネルギーを回収し、アイのハ-ト空間に 受け入れて、アイに祭り変えすることです 何度でも 「ありがとう」と受け入れていくと 記憶としてあっても エネルギーとしては、消えています

個人をやめる

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 個人を持った今までの生き方は、もう通用しない 勝った、負けた 騙した、騙された  のようなヒリヒリする世界は4次元 もうその宇宙空間は閉じると決まっている。 今から先は 未来永劫皆で共に栄える世界を創る! と創造の源は決意し、地球も同意したから。 天意に添わないものは、 なくなっていくだろう~ 私たちは その意志に同意したから 今ここに存在させられている アイのエネルギー波動を広げ、益々すべてが良くなっていくのを 見守るためにいる 何が起きても呼吸を変えないこと(波動をあげること) 呼吸は、創造の源から送り込まれてくる叡智であり。免疫力であり、生命力であり 神通力だ 軽んずべからず さあ!感謝と祝福を広げよう~

私たちの志事は

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 師曰く 「私たちの志事は、今ここを感謝・祝福・敬いで満たすこと」 それ以外は     いらないと。 有りもしない未来への不安を放ってきた私たち アイいっぱいの空間に生きながら 他の何かを欲しがった私たち サバイバルゲームを生きた私たち もう 手放しましょう~ 「今、ここ」の空間しかありません ゆりかごから墓場まで  という妄想の直接軸を生き、怯え、欲しがった もう、噓だ!と知ったからには 出るだけです 火事になり住めない古い母屋は感謝と共に出て 新しい家を アイ(感謝・祝福・敬い)と共に建てましょう~ 今すぐに