某神社へ

東北に住みながら、余り行くことのない北東北の地、一泊して某神社に参拝することが出来ました。

背後に御神体の山を仰ぎ、拝殿に着くと深い歴史の刻まれた場がありました。
5柱の神々が北門の守護を受け持たれています。

言葉では語られない国体、国魂との
契りを結び、天意にのみ沿うと宣った
次第です。



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