氣はカラダに顕れる

氣(意識)とカラダは、夫と妻の関係


この世に生まれるとき、誓いを立てたのです。

「病めるときも 健やかなるときも ・・・」と。


氣にカラダは従ってくれます。




カラダに起こる様々な症状は、心の現れです。

感情的なものだったり、

固定観念(ああしなくてはいけない!こうしてはいけない!)や

思い込みが、

本人が気づかないために、カラダが引き受けてくれているのです。



私たちは痛みや痒み、違和感が起こってくれたことを嫌がる癖があります。


まず

お知らせサインである!と認めて、受け入れてみましょう。

(ハートの扉を内側に開いて)



すると

ハートの内奥に神聖な場所があって、そのブラックホールに溶けて

変容してくれます。



嫌がることを手放し、

受け入れて「カラダが引き受けてくれたことに

心から感謝出来るようになる」と


痛みや痒み、違和感は、自ずと小さくなり、

今ある健やかさへの感謝の氣が広がり、本来のカラダが顔をだします。


氣(意識)とカラダは、夫と妻

共に「すばらしいね」とことほぐ心を持ちたいものです。













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