魂を生きる


今まで頼りにしてきた如何なる

ものも事も

これから先を生きるために

役には立たない。


有名な先生の話も

身近な人の助言も

役には立たない。


神社に詣でて

何を願うのか。


ただ頼るだけの

参拝は神の耳には届かない。


これから先は

授かった己の御魂と身体が道標。


御魂に尋ね、

身体(御神体)に尋ねて

生きることが与えられている。


有難いね〜











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