カラダの声は

 カラダの声は

とても静かで細やかに発している。


感じようとしなければ、わからない。



何かにフォーカスしていると

カラダの声が聞こえない。


痛みや違和感となって初めて気づく。



「ごめんなさい!」

「悲鳴をあげていたのね。」と。


カラダは

毎旬純粋無垢な光の粒子で

生まれ変わっている。


過去を持ち込まず、

中今に居る。


創造主の呼吸に

寄り添わせて頂くことで

カラダは息を吹き返す。


ありがたみを忘れないように、と

つくづく感じるこの頃である。




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