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今日をやり直す

夜、お風呂に入りながら 『今日色々あったなあ~!』と振り返ることが あります。 未消化だったり、意見の食い違いがあって 『ああすれば良かったかな~!、?』と感じることも あります。 そんな時は、天地と繋がり直して、もう一度 今日をやり直して見ましょう! 思い出せる範囲で、その時のは 場面を思い出し、 結果はどのようであったとしても、 『感謝』と『祝福』を送って、 起こったことを信頼に変換してはどうかしら。 愛に戻してはどうかしら。 とても穏やかに今日を終えることが出来て、 エネルギーがあなたに戻ってくるのを感じるでしょう。 ね!😊

否定のエネルギー

私たちは、ニュースを見ては何かを批判したり、 自分や他者の行動を非難したり、分析したりして 来ました。 元々の宇宙には、批判も分析ももちろん、非難も ありません。 祝福し、信頼し、感謝し、愛に満ち満ちていました。 ですから、自分であれ、他者のことであれ、否定の エネルギー発すると、波動が下がります。 長いことやってきてしまったジャッジメントをもう 金輪際やめることです。 出てきてしまったら、祝えばいいのです。 『あら!まだあったのね~。出てきてくれてありがと う。』と 受け入れて、中心の愛へ溶かして還しましょう。 何度でも、何度でも。

中心の愛。

私たちは皆、中心の愛(虚空)によって生み出され、今、ここに存在しています。 ですから、どなた様も皆、同様に等しく『中心の愛』を頂いているのです。 では、なぜその愛が感じられないのでしょうか? それは、ずれてしまっていることに気づかないからです。 長いこと、天地とのつながりを忘れ、自他を分離し、自力のみで生きねばならぬと思い込んだのです。 どうぞ、天地と繋がると意図し、常に全身でその愛を受け取っていることを感じるようにしてはどうでしょうか。 例えば、近くの産土の社に出向いてみるのもいいかもしれません。 例えば、自然の中に身をおくのもいいかもしれません。 例えば、少しの時間でも瞑想を続けて、内側と向き合うのも大切でしょう。 私たちは、いつでも『中心の愛』に戻り、それそのものとして生きられるのです。 だって、源から生まれた分魂なのですから~。

初めてと向き合う

『初めて』のことは、 とても『ドキドキ』『ワクワク』します。 このところ、絵を描いて欲しいという、依頼を受け て、9枚3ヶ月位殆ど家でクリエイターをしていまし た。 全て、初めての内容で、チャレンジでしたが、描きあ げることが出来たことは、感謝と喜びです。 そして、それは、 何一つ自分の力で出来た訳でははなく、全て授かった のだと知りました。 絵を始めて一年足らずです。 詩からのイマジネーションでイラスト7枚を描き、 風景画を描き、 扉一枚程の大きさのイラスト絵を描いたのです。 毎日、天地と繋がり、光の柱を立てて『クリエイター の鋳型』を授かり直しました。 すると、いつの間にか、イメージが湧き出て描くこと が出来ていました。 『今まで、講座で学んで来た意識を使うとは、こうい うことか』 『鋳型を授かり直すとは、こう言うことか』 『完結の氣』を使うとは、こういうことか、 とつくづく感じました。 私たちは、元々クリエイターです。 実体験を通じて、全体繁栄に貢献していける 神魂に戻っていくのです。

まことのこと

この物理次元は、光の流動です。 あなたの内なる波動を見ています。 何かが外に存在している訳ではありません。 その事を府に落とすことなしには、 お話を続けることはできません。 もちろん、いかように見ようといい自由は あります。 すべてがあなたの内なる波動が写し出す 世界だと見るとき、 光がそこかしこと遍満していると見るとき、 毎旬進化発展していると見るとき、 あなたが見る世界は、全く別の世界に 変容しています。 何故なら、そこは、 神界へと扉が開いているからです。

起きていることは完璧

例え、起こって欲しくないようなことが、 起こったとしても、それは、必要だから 起こったのです! 神の采配ですから、間違うことはありません。 前に『私失敗しないので』というドラマの言葉が 流行りましたが、 まさに、源(神)は失敗しないのです。 私たちの頭では及びもつかない全体調和の取れた 世界の創造がなされることでしょう! 起こることへの絶対的信頼が必要です。 師曰く 『起こることを起こらしめよ!全て上手くいくと、』

雨の日には

雨の日には、雨の日の楽しみがあります。 静かに雨の音を聞きながら、本を読んでは 飽きたなら、コーヒーをいただくのもいい! ひとりで居ることも、とても楽チンで、 感じたままに、動けます。 今日は、頼まれていた絵の続きを描き、 テレビ体操をして、 夕飯を作っています。 何か、特別なことがなかったとしても 穏やかさが満ちていて、しあわせを感じます。 色々なプログラムを手放していくと、 こんなに静かで至福に満ちたときを過ごせるのかと あらためて感謝の思いが湧いてきます。